数多くのヴィラがあるバリ島の中でも、繁華街にも海にも近くて
便利な人気エリアが、スミニャック地区。
スミニャックに毎年登場するヴィラの中でも、
ひと際噂の的になっているのが2007年末にオープンした「THE SEIRYU」。
建築デザインに龍のイメージが効果的に使われている、
ネオ・ジャパネスク調のデザインが際立ったヴィラです。
エントランスを入ると、なぜかぼわりと輝く大日如来の像がお出迎え。
さらにロビーに足を踏み入れると、おお、これは石庭ではありませんか!

竜安寺の石庭をほうふつさせる、波をイメージを描いた
小石の庭には、ウエルカムの文字が、、。
イースト・ミーツ・ウエストの面白さです。
さらに、ヴィラのあちらこちらには、龍をデザインしたモチーフが
見受けられます。静かなる龍、なんだかカッコいいですよね。

ヴィラは全8室。ロビーから各客室への廊下は、真っ暗な中に
刀を模したライトがずらりと並んでいます。なんともユニークな
デザイニング。聞けば、デザインも手がけられたオーナーは、
日本人の建築家さんだとか。
なるほど、「THE SEIRYU」は、『清龍』なのでした。

暗い廊下から自室へと入ると、バリらしさのある
明るくて軽やかなコンテンポラリーなヴィラが展開されます。
大きく分けて2タイプあるヴィラはどれもプライベートプールと
ガーデン付き。ゆとりある広さだし、建築もていねいです。

室内に掲げられた絵画は、ちょっとニューエイジっぽい感じ。
コズミックテイストに、思わず瞑想したくなる人もいるのでは?

泊まったヴィラは、キッチン&ダイニングが別の部屋になったタイプ。
壁にデザインされているのは、「龍」の文字!
朝食は、スタッフが裏導線からこのキッチン&ダイニングまで
デリバリーしてくれますよ。
「THE SEIRYU」があるのは、ディアナプラ通り(アビマニュ通り)から
少し路地を入ったところ。繁華街に近いのに、周囲はとても静か。
さまざまな新しいヴィラが立ち並ぶスミニャック地区でも、
ちょっと変わった、でも落ち着いたヴィラライフを送りたいなら、
この「THE SEIRYU」はおすすめですよん。
「THE SEIRYU」
便利な人気エリアが、スミニャック地区。
スミニャックに毎年登場するヴィラの中でも、
ひと際噂の的になっているのが2007年末にオープンした「THE SEIRYU」。
建築デザインに龍のイメージが効果的に使われている、
ネオ・ジャパネスク調のデザインが際立ったヴィラです。
エントランスを入ると、なぜかぼわりと輝く大日如来の像がお出迎え。
さらにロビーに足を踏み入れると、おお、これは石庭ではありませんか!

竜安寺の石庭をほうふつさせる、波をイメージを描いた
小石の庭には、ウエルカムの文字が、、。
イースト・ミーツ・ウエストの面白さです。
さらに、ヴィラのあちらこちらには、龍をデザインしたモチーフが
見受けられます。静かなる龍、なんだかカッコいいですよね。

ヴィラは全8室。ロビーから各客室への廊下は、真っ暗な中に
刀を模したライトがずらりと並んでいます。なんともユニークな
デザイニング。聞けば、デザインも手がけられたオーナーは、
日本人の建築家さんだとか。
なるほど、「THE SEIRYU」は、『清龍』なのでした。

暗い廊下から自室へと入ると、バリらしさのある
明るくて軽やかなコンテンポラリーなヴィラが展開されます。
大きく分けて2タイプあるヴィラはどれもプライベートプールと
ガーデン付き。ゆとりある広さだし、建築もていねいです。

室内に掲げられた絵画は、ちょっとニューエイジっぽい感じ。
コズミックテイストに、思わず瞑想したくなる人もいるのでは?

泊まったヴィラは、キッチン&ダイニングが別の部屋になったタイプ。
壁にデザインされているのは、「龍」の文字!
朝食は、スタッフが裏導線からこのキッチン&ダイニングまで
デリバリーしてくれますよ。
「THE SEIRYU」があるのは、ディアナプラ通り(アビマニュ通り)から
少し路地を入ったところ。繁華街に近いのに、周囲はとても静か。
さまざまな新しいヴィラが立ち並ぶスミニャック地区でも、
ちょっと変わった、でも落ち着いたヴィラライフを送りたいなら、
この「THE SEIRYU」はおすすめですよん。
「THE SEIRYU」
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by michiyott
| 2008-09-27 23:39
| アジアリゾート










